自らの人材価値を高めよう!!

自分の価値である職能を高め転職しよう

サイト概要

転職に必要となるのは、今までの知識や経験です。転職カウンセラーである管理人が今まで多くの転職者へアドバイスしてきたのが「職能」についてです。当サイトは転職を考えている人の役に立てばと思い作成いたしました。転職を考える際に参考にして下さい。※お問い合わせ>>【メールフォーム】

職能を高めて転職しよう

職能がある程度身に付き、本当は自分がやりたい事が別にあったり、更に自らの人材価値を高める為に転職を考えるのは良い事です。しかし転職は失敗できませんから、確実に自分が希望する企業を狙いたいところです。それには、転職エージェントの活用がお勧めです。また、面接で必要な履歴書・職務経歴書の作成方法にも注意しましょう。面接の際は自分をしっかり売り込んでください。いずれも今までの職能を活かし、転職を成功させましょう。

職能を高めて転職しよう
  • エージェントは慎重に選択しよう

    エージェントは慎重に選択しよう

    最近の求人探しは転職エージェントを利用する事が当たり前になってきました。しかし、転職エージェント選びは慎重になった方が良いと言えます。求人数の多さや口コミだけで選んでしまうと、希望する求人が探せなかったり口コミとは違ったという結果になる可能性があります。エージェントは実際に利用してみないとその善し悪しはわかりません。また業種が決まっているなら、業種に特化した転職エージェントを利用する事をお勧めします。続きへ

  • 職務経歴書は相手を想像して書く

    職務経歴書は相手を想像して書く

    採用への第一歩は、まずは書類選考通過です。ですので、履歴書や職務経歴書を作成するときは工夫が必要となります。その工夫とは、自らが作成した応募書類を見て、自分が採用担当者だった場合に採用を考えられるかどうかです。ようは、採用担当の立場になって書類作成をする事がポイントです。大切な応募書類となる職務経歴書がキレイに作成されていなけばどう思うでしょうか。また、履歴書や職務経歴書は転職エージェントに相談すると添削してくれます。続きへ

  • 自信をもって自分を売り込む

    自信をもって自分を売り込む

    面接で大切な事は、自分に自信を持って挑む事です。自己PRではしっかりと自分の職能を売り込む事が大切ですが、その際は結論から先に伝え、その後にストーリーを説明するとわかりやすく伝わるはずです。いずれにしても面接では顔をしっかりと上げ、相手の顔をみてしっかりと話す事が大切です。「私はリーダーシップが取れます」と小声で伝えても説得力がありません。堂々とした態度は採用担当者に良い印象を残せますので、自信を持って面接を受けましょう。続きへ

  • 最終面接は形式に合った対応を

    最終面接は形式に合った対応を

    最終面接は、企業によって通常型と雑談型に分かれるようです。通常型は従来の面接方法と変わりませんが、雑談型はかなりカジュアルな面接となります。最終面接には経営陣が参加したり、経営者自身が同席する場合もあります。ですので、雑談型の最終面接は気が緩みがちですが、今はまだ選考中である事を忘れてはいけません。雑談型は採用担当者が本当の人間性をみようとしています。ですから、緊張感が薄くてもビジネスマナーを持って挑むようにしましょう。続きへ

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