自らの人材価値を高めよう!!

職能を磨こう!第二新卒者に好評のページ

サイト概要

転職に必要となるのは、今までの知識や経験です。転職カウンセラーである管理人が今まで多くの転職者へアドバイスしてきたのが「職能」についてです。当サイトは転職を考えている人の役に立てばと思い作成いたしました。転職を考える際に参考にして下さい。※お問い合わせ>>【メールフォーム】

第二新卒に好評のページ

社会経験がある第二新卒者の就活も、採用担当から厳しい目で見られるようになります。1度でも社会経験があるなら、短い期間であっても職能が備わっているはずと捉えてきます。ですので、質問への受け応えや質問内容は、新卒の時とかなり変わってくるので注意しましょう。まずは自分の職能がどこまであるか、これから身に付けていく職能は何かを明確にしておきましょう。また、自分磨きをするなら目的をしっかりと持ち、なぜそれを学んでいるか説明できるようになれば、職能が身に付いてきた証拠だと思います。

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  • 人材価値を高めるために

    人材価値を高めるために

    人材価値を高めるには、さまざまな能力を身に付けていく必要があります。職能と言われる能力は、ビジネス社会で生きるビジネスパーソンの基本となる能力から、その基本を応用した高度な能力まで、さまざまな能力を合わせ持つ能力の事です。その能力を高める事で自らの人材価値を高める事もできます。厳しい日本の雇用形態の中で、希望する転職を叶えるには自ら人材価値を上げる他ありません。まずは基本となる職能から習得を始めましょう。続きへ

  • 状況把握力を習得しよう

    状況把握力を習得しよう

    仕事ができる人の多くは、状況把握力に長けていると言って良いでしょう。この能力を身に付けるには、普段から周囲の状況を観察する習慣をつけると良いでしょう。状況把握できない人は、周りが忙しく動き回っていても関心を持ちませんし、関心を持っても何が起きているか把握できない人です。これではいつまで経っても状況把握力は身に付きません。普段から周りの動きに敏感になり、何が起きているか、自分は何ができるかを考えて行動するように心がけましょう。続きへ

  • 自信をもって自分を売り込む

    自信をもって自分を売り込む

    面接は自信がないまま受けてはいけません。しっかりと自信を持って自己PRしましょう。自己PRは長々と話してはいけません。話は結果から伝えます。例えば、「○○で功績を残しました」の後に、その功績を残せた理由を話します。話し方の順序を間違えると意味がわからなくなりますので、順序立てて伝えましょう。面接に必要なのは堂々とした態度です。顔を上げ、まっすぐと採用担当者の目をみて話し、笑顔も忘れずキレの良い話し方を心がけて下さい。続きへ

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